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身分社会 – 2024/10/15 森永卓郎 (著), 深田萌絵 (著)【アラ還・読書中毒】この理不尽な階級社会の実体-...
身分社会 – 2024/10/15 森永卓郎 (著), 深田萌絵 (著)【アラ還・読書中毒】この理不尽な階級社会の実体-...
小泉構造改革以来、格差が開く身分によって処遇が大きく異なる正社員は2倍もらって福利厚生でテーマパークに招待されたりするが社員食堂で割引高橋洋一「森永さんすごいよ。植民地からここまでよく這い上がってきた」シンクタンクをやめた、自由にモノが言える立場。深田さんは世間に積極的に情報発信できるところまで這い上がった。身分にま持たれている人はロクに働いていないくせに「一生懸命働いている庶民」の何倍、何十倍も稼いで米国小学校に入学アメリカにおいて日本人がどういう位置づけになっているのか。電車、東京に入ったら優先席を外国人が占拠している。譲らない。深田:一緒にいじめられよう・・関西弁を使わず、その側に回った。霞が開で働くのを前提にやとわれる人が年間500人、この人たちは特権階級、普通の公務員と全然違う。大蔵省役人が特権階級予算が下りるとそれを配るのが自分だった新ニーサは詐欺SNS型詐欺は架空なだけ新ニーサに比べてマシ中小企業をつぶして大企業に集約していくつもり個性がなくなる。県の職員に対して元知事「あなたたちは農家と違って知的な作業をしている、と言っていたんですが、県職員よりも農家の方がはるかに知的なんです。ニュースステーションがなくなった理由久米宏がやめる、ということで終わった建前になっているが消費税反対の番組を作っていく方針財務省から強い圧力がかかって・・報道ステーションでもトーンは下がったが反財務省だったが2005年から1年おきに朝日新聞社に財務調査が始まる10年近くたち朝日新聞社は反財務省から財務省の広告塔にテレビ朝日も追随理由のもう一つ以前は一人一人がジャーナリスト大手新聞社は土日は人がいない。彼らは体制側に立って一般庶民を見下す側に立ってしまった。youtube、ネットニュースは言いたい放題・・...
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再生時間:17:54
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最新のコメント:ありがとうございます 日本は「働かせな... ホリエモンとかひ... この国 億万長者... ...
タグ:森永卓郎,深田萌絵,財務官僚



