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【パクり論争】スイカゲームの元ネタは1997年のネオジオまで遡る!?マージパズル30年の系譜
【パクり論争】スイカゲームの元ネタは1997年のネオジオまで遡る!?マージパズル30年の系譜
スイカゲームはパクりゲームだった!?中国の合成大西瓜が元ネタ、と一時話題になった世界1200万ダウンロードの大ヒットパズル。でも、本当に遡ると2014年の2048やThrees、さらに1997年のネオジオ用ソフト「マネーアイドルエクスチェンジャー」、1995年のもうぢやまで繋がるマージパズル30年の系譜が見えてきます。本動画では、Switch年間ダウンロードランキング1位を獲得したスイカゲームを起点に、ジャンルがどう進化してきたかをリスペクトを込めて辿ります。スイカゲームの開発元はAladdin Xという日本企業で、創業者は東大大学院出身の中国人エンジニア、程涛さん。プロジェクター「ポップインアラジン」の内蔵アプリとして、4歳の自分の子どもと大人が同条件で遊べるゲームを目指して、たった1ヶ月で開発されました。ヒットの起点は2023年9月、配信者・布団ちゃんが「寝室で普段やっているゲーム」としてSwitch版を実況したことから。VTuberや有名YouTuberに広がり、ゼルダのティアキンやピクミン4を抑えて2023年Switchダウンロードランキング1位、2025年には累計1200万本を突破しました。しかし、その元ネタを遡ると面白い系譜が見えてきます。スイカゲームのベースは中国の「合成大西瓜」(2021年1月)。さらに合成大西瓜は2014年に世界中で爆発的に流行ったブラウザゲーム「2048」、そして「2048」の元ネタは独立3人チームが14ヶ月かけて作った「Threes!」(2014年2月)です。さらに遡ると、マージパズル系の祖は日本にありました。1997年にフェイス社がネオジオMVS用にリリースした「マネーアイドルエクスチェンジャー」、そしてそのご先祖様は1995年の「もうぢや」(富士通)と「マジカルドロップ」(データイースト)。マネアイは類似性を巡ってデータイーストから著作権侵害で提訴され、訴訟継続中の1998年...
動画ID:sm46270955
再生時間:19:37
再生回数:再生回数: 回
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最新のコメント:おつ 「遊びにパテント... コーエイの三国志... 名前聞いた記憶…ゲ... 収穫したら爆発す... 法的に問題ないと...
タグ:スイカゲーム,マージパズル,マネーアイドルエクスチェンジャー



