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紲星あかりとEU判例 -Part 15-「ラヴァル・カルテット」【VOICEROID解説】
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お客様の中に労働法にご興味をお持ちの方はいらっしゃいますか?BGM:"Revival" Kevin MacLeodhttps://incompetech.com/wordpress/――――【お礼メッセージ】「く○ばれ、ドロール!」:英タブロイド紙”The Sun”が1990年11月1日に発行した見出し。当時は後のユーロに繋がるECU(エキュー:欧州通貨単位仮想通貨で一般には流通していなかった)を通じてEU(当時EC)加盟国の通貨がECU基準の上下2.25%に収まるよう規定していた(EMU:欧州通貨制度)。欧州委員会のドロール委員長はECUを本格的な通貨統合(ユーロ)へ発展的解消を遂げることを決定し、後のマーストリヒト条約(1992)に繋がる。これに対し1990年10月30日、英サッチャー首相は議会演説で"No. No. No."と強く拒絶する有名演説を行った。翌日、The Sunの見出しはこのスピーチに応えて作られた。※欧州統合を巡ってサッチャー政権は真っ二つに割れ、翌11月に首相を辞任した。
動画ID:sm46456773
再生時間:4:02
再生回数:再生回数: 回
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最新のコメント:法は万能じゃない... おつ おつ 待っとったぞ! 出稼ぎじゃなくて... 常識的な展開にな... それって国に滅べ... 事実上、不当なダ...
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