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短編映画「見えない敵/浄霊山の決戦」【一人芝居】【登山】


短編映画「見えない敵/浄霊山の決戦」【一人芝居】【登山】

関東入間屋一家・鬼姫狂団の創始者の民富田智明がたった一人で山に入って一日撮りした、全編主観視点による実験的短編映画です。 本格的実写映画制作の前段階として、自分一人で可能な現実的な試行錯誤を重ね、仲間と財源を獲得する説得力とします。 制作費は往復のガソリン代と、昼食代、肩に装着するカメラマウントの購入代のみです。 民富田智明は山登りが好きなのですが、ユーチューブによくある登山動画をドラマ仕立てにするにはどうしたらいいかと考えた結果、FPSを参考にした全編主観視点で押し通し、見えない敵=「奴」を倒すために山に登る行程の一部始終をノーカットで見せきるという試みをやってみました。 行動する主人公は自分自身(主観)、課題を与える存在は神(声)、敵は悪霊(透明)という、「人も物も金もない状態での苦肉の策」として成立させた、まさに力業としかいえない劇映画です。 ぶっちゃけ、大部分はただ山道を歩いているだけなのですが、FPSのような主観視点を取り入れることによって没入感を出し、さも自分事のように錯覚して見入ってしまえると思います。 三脚を据えてカット割りに凝るという考え方もありますが、一人芝居という特性上、無駄に大変になる割りには、「知らない人がハイキングしてる他人事でしかない退屈な動画」になってしまうおそれがありました。 なんでもかんでも客観視点で表現すればいいものでもないのだと思います。 ゲームの分野では主観視点というのは確立されたものになっていますが、劇映像の分野でも主観視点表現は、主に低予算作品において可能性が大いにあるでしょう。 合同会社関東入間屋一家公式サイト https://www.kanto-irumaya-ikka.com/
動画ID:JennrTkIeLQ
投稿日時:2026年05月2日 20時32分
再生回数:5 回
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